ビジネス文書を書くプロフェッショナルな職場環境
京都発 オンライン対応
2018年創立

ビジネスの文書を、
もっと上手に書きたいですか?

メールの返信に時間がかかる。報告書の構成がまとまらない。そんな悩みを抱えているなら、ここから始めてください。実際の職場で使えるスキルを、順を追って身につけます。

コース一覧

あなたに合ったコースを選んでください

ビジネスメール基礎コース
人気 No.1
ビジネスメール基礎コース
¥19,800 (税込)
報告書・提案書コース
報告書・提案書コース
¥29,800 (税込)
上級ビジネス文書コース
上級
上級ビジネス文書コース
¥49,800 (税込)
オンライン完結コース
オンライン
オンライン完結コース
¥24,800 (税込)
アカデミーについて 京都 — 2018年創業

「うまく書けない」は
才能の問題ではない。

01

企業研修の現場で見てきたのは、書き方を体系的に学ぶ機会がないまま働き続けている人たちの姿でした。誰も教えてくれなかっただけで、ほとんどの問題は解決できます。

02

当アカデミーで学ぶのは「型」だけではありません。読み手の立場に立った構成、言葉の選び方、文章のリズム。使った翌日から違いが出る内容にこだわっています。

03

新入社員から課長クラスまで、バックグラウンドは様々です。共通しているのは「もっとうまく書きたい」という気持ち。その切実さに、丁寧に向き合っています。

2,400+
修了生数
97%
受講満足度
7
の実績
4コース
ラインナップ
ビジネス文書の専門講師による指導
選ばれる理由

なぜ2,400人以上が
ここで学んだのか

テキストを読むだけの講座ではありません。実際に書いて、フィードバックをもらいながら身につけます。それだけです――でも、それが一番確実です。

実践ベースのカリキュラム

毎週の課題で実際に文書を作成。講師からの個別添削で、自分の癖がわかります。

少人数クラス制

1クラス最大12名。質問しやすい環境と、講師との距離の近さが好評です。

オンラインで受講も可能

全コース、オンライン受講に対応。移動の負担なく、仕事後でも参加できます。

修了証の発行

コース修了後に修了証を発行します。履歴書やリンクトインにも記載可能です。

カリキュラム

何を、どの順番で学ぶのか

各コースは段階的に設計されています。前の単元が基礎になって、次の内容が入ってくる。そういう流れです。途中で「これ、明日使える」と思う瞬間が何度もあると思います。

ビジネスメール基礎コース(全6週)

メールを書くときの基本ルールから始めて、実際のやりとりで困らないレベルまで引き上げます。「件名の書き方」「敬語の使い方」「断る・依頼する・謝る」など、頻度の高い場面に絞ってあります。

  • 件名の書き方と読まれるメールの構造
  • 社内・社外向けの使い分け
  • 依頼・断り・お礼・謝罪のパターン
  • 敬語の正しい使い方(よくある間違い集付き)
  • 返信スピードと印象の関係
  • 添削課題×3回(個別フィードバック)

「報告書を書くたびに、上司に直される」というのは、よくある悩みです。このコースでは、なぜ直されるのかを理解するところから入ります。構成の考え方、数字の見せ方、提案書のロジックの組み方まで。

  • 報告書の基本フォーマットと目的別の使い分け
  • 事実と意見の分け方
  • PREP・ホールパート法の使い方
  • グラフ・表の効果的な活用
  • 提案書の構成(問題→原因→解決策→効果)
  • 添削課題×4回(個別フィードバック)

管理職・リーダー層向けの内容です。部下への指示書、経営層向けの報告書、社外向けの重要な提案書。書く相手のレベルが上がると、求められる精度も変わります。それに対応するための講座です。

  • 経営判断に使われる資料の書き方
  • 複数の立場の読み手を想定した文書設計
  • リスク・コスト・効果の明示方法
  • プレゼン資料(スライド)との連動
  • 英語ビジネスメールの基礎(補足モジュール)
  • 個別添削課題×6回

忙しくてまとまった時間が取れない方向けのコースです。週2時間程度のペースで進められます。全て非同期型なので、深夜でも早朝でも、自分のペースで進めてください。

  • 動画コンテンツ(全16本)
  • チャットでの質問対応(48時間以内に返信)
  • メールと報告書の基礎をまとめてカバー
  • テンプレート集プレゼント(30種)
受講者の声

実際に変化した人たちの話

「メールを送るたびに不安だったのが、今はほぼなくなりました。上司からも『最近、文書がわかりやすくなった』と言われて、正直びっくりしました。」
田中 M.
営業職・32歳
「報告書を書くのに毎回2〜3時間かかっていました。今は1時間以内で仕上がります。それだけで仕事の余裕が全然違います。」
佐々木 K.
IT企業・プロジェクトマネージャー
「オンラインコースでしたが、孤独感がなかったです。チャットで質問するとちゃんと返ってくるし、添削も細かい。独学との違いはここだと思います。」
山本 A.
フリーランス・ライター
学べること

文書のすべてを、ここでカバー

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